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【飛行機のお供はこれ!】全17種類|機内であると便利な快適グッズ

こんにちは。ミッキーナビです!

今回は、飛行機に乗る際あったら便利な快適グッズをご紹介します!

国際線は搭乗時間も長く、思ったより疲れてしまいます。
よりストレスなく、快適に過ごすためにも便利グッズの持参をおすすめします!

是非参考にしてみてください!

目次

全17種類|おすすめグッズ一覧

私がいつも常備している、あると必ず重宝する便利グッズを早速ご紹介します!

酔い止め / 常備薬

普段乗り物酔いしない人も、長時間のフライトでは油断禁物です。
必ず持ち歩くようにしましょう!
私はいつも【【第2類医薬品】トラベルミンR 6錠】に助けられています。
酔い始めてからでも効く点がとても便利です。

また、普段から胃を痛めやすい人・頭痛持ちの人などは常備薬を持参すると安心ですね。

スリッパ

スリッパは飛行機の旅では必需品です。

長時間靴を履き続けると、脚が圧迫され疲れてしまいます。
旅行会社によっては、エコノミークラスは配ってもらえいこともあるので持参していると安心です!

また、現地の宿泊先でも基本的にはスリッパのないホテルばかりですので、 土足文化のない日本人にとってはあると安心の便利グッズです。

暖かさ、吐き心地を求める方には【クロックス クラシック スリッパ 203600 ブラック】がおすすめです。


また、手洗いができ、複数購入の必要がある方は、【洗えるおしゃれルームシューズ 滑り止め付 4足セット】がおすすめです。

どちらの商品も、飛行機だけでなく普段から職場でも使用できるデザインですので是非試してみてください!

カーディガンなどの羽織るもの

想像以上に機内はとても寒いです。
成人男性でも寒く感じます。

大きめのパーカーはリラックスでき、防寒対策もできるものをお勧めです。

太腿にかかるくらいの長いパーカーだと、足も温まる為一石二鳥で快適です。

ネックピロー

長時間のフライトでは、睡眠時間も疲れを癒すために大事です。
特にエコノミークラスは、前の座席との距離も近く体が痛くなりやすいです。

そんな時におすすめなのが、ネックピローです!
首や腰にクッションがあるだけで寝心地が格段に良くなります。

私が実際に使用しているのは、【JTB商事 るるぶ ボア変形 ネックピロー 【3WAY 腰当・円座・枕、2段式】 ブラック】この商品は、使わない時はコンパクトにまとめることができ、腰や背中と首に使用することができます。

100均や低価格帯の類似商品も多いですが、首が疲れて結局使用しなくなってしまいました・・・。

新幹線や高速バスなどでも活躍するので、若干価格は高くなってしまいますが、買う価値は十分あるのでおすすめです!

ブランケット

機内で配られるブランケットは想像以上にぺらぺらです。
特にエコノミークラスは気休め程度のブランケットです。

機内は想像以上に冷え込みますので、厚めのブランケットがあると快適に過ごすことができるのでおすすめです。

【TRANPARAN ひざ掛け マイヤーブランケット 着る毛布 3WAY】は、価格もお手頃で暖かさも抜群のためおすすめです。


また、頻繁に長期フライトをされる方でしたら、触り心地の良い暖かくて軽い【TRANPARAN 今治産 認定 タオルケット シングル クーベルチュール 日本製 (インディゴブルー)】がおすすめです。
私も次回のフライトで使用してみようと思います!

スウェットズボン

スウェットがあれば、リラックスできること間違い無いですね!
長時間のフライトは想像以上に疲れる為、なるべく楽な服装でいることをお勧めします。

また、防寒対策にもなるので長めのズボンがいいです。
見た目を気にして履けない!という方は、せめてスカートは避けてズボンを履くことをお勧めします。

アイマスク

アイマスクが苦手な方って結構いらっしゃると思います。
私も苦手でいつも持っていきません。
機内も基本的には暗いので、問題なく寝ることができます。

しかし、周りが気になって眠れない方・寝顔を見られたくない方はあるといいですね!

また、【めぐりズム蒸気でホットアイマスク 無香料 12枚入】は、疲れた目を温めリラックスできます。
普段デスクワークで疲れている方や、スマホ疲れを感じている方にもおすすめです。

フェイシャルシート / 汗拭きシート / メイク落としシート

長時間お風呂に入れないと、身体のベタつきが気になる方も多いと思います。

機内で洗えるのは、トイレの洗面台で顔のみ。
トイレで顔洗いに抵抗のある方も多いと思います。

フェイシャルシートや汗拭きシートがあると、体のベタつきを改善できるので持参することをおすすめします。

また、女性の場合メイクをして搭乗した際は夜必ず落とさないとシミの原因に繋がります。
メイク落としシートは必須ですのでお忘れなく!

マスク

機内はとても乾燥する為、寝ている間に喉がカラカラになってしまうことがあります。
現地について風邪を引いてしまっては旅行が台無しになってしまいます。

保湿とウイルス侵入防止のためにも、マスクの持参はおすすめです!

私が使っているのは、【のどぬ~るぬれマスク チンしてたっぷり蒸気 温かい蒸気がのど・鼻に 無香料 3セット】です。
保湿効果が高く、喉が弱い人・苦しくなるからマスクが苦手な人も快適に着用できます。

小さいバック

機内では、トイレに行く際席を離れることがしばしばあります。

いくら機内とはいえ、海外と同じ。
パスポートや財布を席に置いておくのは、流石に危ないです。


必要なものをまとめて入れることのできる、小さいバックを持っていきましょう!

保湿クリーム(ジェルタイプ)

先ほどもお話ししましたが、機内はとても乾燥します。

普段乾燥しない人も、長時間のフライトで肌がカサつく人がとても多いです。
現地について、肌のコンディションが最悪だったら気分が下がってしまいますよね。

保湿クリームは、美容成分・保湿成分の入っているものがお勧めです!

化粧水

保湿クリームのベタつきが気になる方は、化粧水があるとお勧めです。

保湿もでき、ストレスフリーなさっぱりしたつけ心地です。
また、女性は化粧をしている人も多いと思うのでミストタイプも活用できます。

リップクリーム

肌と同じくらい乾燥しやすい唇。
最悪の場合、唇が切れてしまうこともあるので小まめに塗り直すことをお勧めします。

機内は暗くて手元が見えにくい為、保湿力が高くスティックタイプの【ジョンマスターオーガニック リップカーム (オリジナルシトラス) 4g】がおすすめです。

ほんのり香るシトラスの香りに癒されます。

目薬

意外と見落としがちな目の乾燥。
特にドライアイの方はいつも以上に症状が悪化しやすいため、目薬を忘れないようにしましょう!

また、透明タイプの目薬だと万一服についた時にシミにならず安心です。

眼鏡(コンタクトの人)

コンタクトの人が意外と忘れてしまう【眼鏡】。
長時間睡眠してしまうことのある機内で、コンタクトの付けっぱなしは危険です。

必ず眼鏡と着陸後用のコンタクトは手元に置いておきましょう!

耳栓

機内では意外と騒音・周りの話し声が気になります。
また、耳栓は音を抑えるだけでなく、気圧調整をすることができるためお勧めです!

サイズも小さくかさばらないので鞄に一つあると安心ですね。

歯ブラシ

まとめ

今回は飛行機に乗る際、持っていくと安心な便利グッズ全17種類をお伝えしました。

意外と忘れがちな物もあったのではないでしょうか?
エコノミークラスでも、グッズの活用でフライト疲れのない空の旅を楽しむことができます。

機内での快適さは、旅行の印象を左右するくらい重要になりますので、 是非ご参考になさってください!

最後までご覧いただき、ありがとうございました。

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